本日から11日の日曜日までの6日間、東京、神奈川の7会場にて大学生の日本一を決める大会が開催された。午後から墨田区立体育館に行った。今年の1月の春高バレー出場を最後に県立大和南高校女子バレー監督を勇退した飯塚監督から、いつもの「来てくれよ~」コールが入った。飯塚先生が新たに指揮を執っている相模女子大学女子バレー部のゲームが墨田区であるとのことであった。
会場に入るなり、Vチャレンジリーグ所属の佐々木監督にであった。ここで、暫く足を止められ歓談。そこに元全日本女子の主将であった野口京子が入ってきた。野口さんは、現在、長野大学女子バレー部の監督として3年目のチームを指導している。名刺を見ると準教授とある。みんな、頑張っているな~。話題が佐々木さんと野口さんお二人のお話に移った頃を見計らって移動したら、久しぶりに石野さんにであった。現在は文教大学の監督であるが、その前はIHI9人制女子バレーボール部監督として全国優勝も数多く成し遂げている。石野さんと15分ほど話していると、先ほどの佐々木さんが追いついて来て石野さんと話し始めた。ここでやっと、知人達を振り切って相模女子大のゲームを見ることができた。
相模女子大のメンバーには、高校時代に全国大会で活躍した選手はいない。それでも、飯塚監督が就任し、半年で関東大学リーグを7部から6部に昇格した。試合の方は2敗で決勝トーナメントには進出できなかった。
会場にいると、大和南の卒業生たちが次々と私のところに来て、挨拶をしていく。高校生の時と違って髪の毛が伸びていると一瞬、誰っだたっかな?と戸惑う学生もいたが、皆元気なようで良かった。早稲田、日本女子体育、桜美林と、この会場だけで3人もいた。
試合後には、会場近くにある錦糸町駅前の大衆酒場で、飯塚先生と一杯と相成った。
(画像は、手前が相模女子大学。飯塚監督は監督制限ラインギリギリのところに立っている )
会場に入るなり、Vチャレンジリーグ所属の佐々木監督にであった。ここで、暫く足を止められ歓談。そこに元全日本女子の主将であった野口京子が入ってきた。野口さんは、現在、長野大学女子バレー部の監督として3年目のチームを指導している。名刺を見ると準教授とある。みんな、頑張っているな~。話題が佐々木さんと野口さんお二人のお話に移った頃を見計らって移動したら、久しぶりに石野さんにであった。現在は文教大学の監督であるが、その前はIHI9人制女子バレーボール部監督として全国優勝も数多く成し遂げている。石野さんと15分ほど話していると、先ほどの佐々木さんが追いついて来て石野さんと話し始めた。ここでやっと、知人達を振り切って相模女子大のゲームを見ることができた。
相模女子大のメンバーには、高校時代に全国大会で活躍した選手はいない。それでも、飯塚監督が就任し、半年で関東大学リーグを7部から6部に昇格した。試合の方は2敗で決勝トーナメントには進出できなかった。
会場にいると、大和南の卒業生たちが次々と私のところに来て、挨拶をしていく。高校生の時と違って髪の毛が伸びていると一瞬、誰っだたっかな?と戸惑う学生もいたが、皆元気なようで良かった。早稲田、日本女子体育、桜美林と、この会場だけで3人もいた。
試合後には、会場近くにある錦糸町駅前の大衆酒場で、飯塚先生と一杯と相成った。
(画像は、手前が相模女子大学。飯塚監督は監督制限ラインギリギリのところに立っている )
