「新チームを創りたいのでお手伝いしていただけますか?」
妙齢の女性からそのように懇願されたら男として嫌とは言えない。渡邉さんは、何か弱みを握られているから断れなかったのでは?野次馬が何といおうと、妙齢かどうかは別にして、困っている人を見過ごせないのが私の性分である。
昨年秋、お引き受けした新チームの3回目の練習に今夜は出かけた。出かけた、というよりはお迎えの車が自宅近くまで差し向けられた。
メンバーは、まだ12名ほど。4月になったら船橋市ママさんの部に登録する。千葉県バレーボール協会指導普及委員長として、人口拡大の意味でも少しは貢献しなくてはいけない。
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