2013年11月26日火曜日

Sun.Nov.24,2013 全国スポレク祭in秋田のゲーム、閉会式 - 第3日目 

三日間、多くの関係者と ソフトバレー、今開催しているグラチャンバレー、秋田市のスポーツ事情など沢山の情報交換、意見交換ができた。
(地元マスメディアにも取材していただいた。このようなことも広報として大事なこと。参加者満足にもつながる。拡大して体育館の中で参加者の目につく場所に掲示した)


人間の能力は無限であるということが改めてわかった。できるか、できないかでなく、「やるんだ」という地元の決意が、初めて自分たちだけで運営する全国大会を成功させた。
(役員全員で記念写真撮影)

秋田県連盟の吉田理事長は閉会宣言の後、参加者への感謝、大きなトラブルがなかった安堵、そして2年間の準備と本番を地元役員と共にやり抜いた充実感が入り混じった穏やかな表情で私たち日本ソフト連盟の役員と握手を交わした。

秋田県ソフトバレーボール連盟は、今回の経験を糧にして、更に成長するであろう。

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